横浜の赤レンガでスケートができる料金と期間!混雑は?


皆様、こんにちは!
管理人の三木です。

赤レンガ倉庫では毎年、スケートリンクが設置され多くの人がスケートを楽しんでいます。
クリスマスの時期にはクリスマスマーケットが開催されているのでイベントを楽しみつつ、スケートで体を動かすというデートを楽しんでいる人も居ます。

スケートはこの時期しか楽しめないものですし、カップルであればひっついてわーキャー言いながら滑るのも良い思い出になりますよね。
そのアートリンクについて日程や混雑状況などについてご紹介します。

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赤レンガ倉庫のスケートはいつから?

赤レンガ倉庫でスケートが楽しめるようになるのは12月からです。11月にはクリスマスマーケットが始まり、イルミネーションや美味しいフードメニュー、暖かい飲み物の販売が行われています。
クリスマスマーケットと一緒とスケートを楽しむのがいちばん盛り上がりそうです。

12月から始まりますが、終わるのは2月中旬なので、クリスマスが終わってからでも楽しめるのも良いですね!

アートリンクの概要
日程:12月上旬~2月中旬まで。
時間:
【平日】13時~22時
【土日祝】11時~22時
※年末年始は営業時間が異なります。

赤レンガ倉庫のスケートの料金は?

赤レンガ倉庫で滑るにはもちろんただという訳ではありませんので料金がかかります。大人一人1000円あれば滑れるので、時間を持て余してしまったという場合などにちょこっと滑るのもおすすめです。

大人(高校生以上)・・・500円
小人(小・中学生)・・・400円
幼児(3歳以上)・・・300円
付添観覧料・・・200円
貸し靴代・・・500円
コインロッカー・・・100円

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赤レンガ倉庫のスケートの混雑状況は?

一番気になっているポイントと言えば、混雑状況ではないでしょうか。みなとみらいですし、みんな考えることは同じですので、かなり混雑します。

平日の昼間であればそこまで混雑はしないでしょうが、週末や夜、クリスマス、イブとなってくると混雑はかなりのもの。
しかも、入場制限は行っていないので、入れるだけ入ってきます。ただ、貸し靴の数が限られているので、靴がすべて貸し出し中になってしまえば、必然的に入場は制限されてしまいますけどね。

何せ、普通のスケートリンクとは違いかなり狭いです。その中にたくさんの人が滑っているので、超初心者が行くと危ないこともあるのでご注意下さい。
手袋は必須アイテムです。スケート靴で踏まれたら、かなりの大けがになります。

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最後に・・・

寒さ対策は絶対にしていって下さいね。いくら体を動かすとは言え、最初のうちは寒いでしょうし、人が多ければそこまで滑れないということもあり得ますので。

赤レンガ倉庫はライトアップもされていたり、夜景を見るのもおすすめです。スケートがあまりに混んでいて滑れなそうなら散歩をするだけでも楽しいと思います。
赤レンガには美味しいレストランもたくさん入っているので、体の温まるメニューを食べて温まるの良いかと思います。

素敵な時間を過ごせますように!

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