横浜開港祭の車の交通規制と駐車場情報!

皆さん、こんにちは!
管理人の三木です。

6月の横浜の一大イベントである開港祭が今年もやってきます。
開港祭の一番の見どころはやっぱり花火ですよね。開港祭で行われる花火は音楽にレーザービームにと見どころは花火だけでなく、その演出にもあるんですね。

その為、非常に多くの人が足を運び、人でごった返しています。
なので、行くなら電車やバスで行った方が良いんですけど、そういっても車で行きたいと思う人も居るでしょうから、ここでは横浜開港祭の駐車場や交通規制についてご紹介したいと思います。

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横浜開港祭の交通規制ってあるの?

横浜開港祭が開催することによる交通規制というのは特にありません。なので、全然全然無問題なんですが、周辺道路の混雑というのは避けて通れません。
特に花火大会が終わった直後はみんな一斉に帰ろうとするのでそれはそれは大渋滞になること間違いなしですね。

私がもし車で行くなら、朝早く車を止めて帰りもかなり時間をずらして帰るって感じで行くと思います。これなら渋滞を他所なりとも避けられますからね。

ちなみに、車の交通規制はないのですが、歩行者は国際橋が通行止めになっているのでご注意下さいね。

開港祭を早くから行こうと思うと駐車場の確保が必要となります。
次におすすめの駐車場もご紹介しますね。

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横浜開港祭に行くならどこの駐車場が良い?

開港祭に一番近い駐車場は臨港パーク駐車場花火会場の駐車場になります。ただ、ここに止めるメリットは非常に低く、渋滞にもハマるし、料金も高いのであまりおすすめではありません。(おすすめなら紹介するなっ!)

臨海パーク駐車場

【住所】
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
【収容台数】
100台
【料金】
平日最大料金1100円※土日祝・特定日は除く(おそらく開港祭の日は平日であっても特定日にあたり適用されないと思います。)
土日祝日は30分250円

みなとみらい公共駐車場

パシフィコ横浜の駐車場でかなり規模の大きいパーキングではありますが、混雑不可避な場所なのでこちらも正直おすすめではありません。ただ開港祭の会場は目の前ですのでアクセスは楽です。
【住所】
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
【収容台数】
1176台
【料金】
全日30分270円
平日最大1350円※特定日を除く
休日最大1850円
最大料金があるので安心といえば、安心ですね。

クイーンズスクエア地下駐車場

こちらも大きな駐車場となっていますが、ショッピングモールの駐車場になっているのでお高い金額設定に駐車場が早くから一杯になる可能性が高いです。
【住所】
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3
【収容台数】
1700台
【料金】
30分毎270円
平日上限1550円(おそらく開港祭の日は適用されません。)

横浜三井ビルディング駐車場

横浜駅東口にある駐車場で意外と穴場になっていたりします。横浜駅東口にあるので会場まではちょっと遠くなりますが、最大料金もあり、遠くなる分渋滞回避にもなるのでおすすめです。
【住所】
神奈川県横浜市西区高島1丁目1-1
【収容台数】
153台
【料金】
全日30分300円
平日最大1500円
休日最大料金2000円
【開港祭会場まで】
1.3km、徒歩16分

横浜アイマークプレイス駐車場

こちらも少し距離が離れますが、最大料金もあるので料金を気にせず止めることができます。また、みなとみらいの散策にも便利な駐車場になっています。
【住所】
神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-5
【収容台数
256台
【料金】
全日30分270円
平日最大料金1000円
土日祝日1500円
宿泊1000円
【開港祭までの距離】
1.0km、徒歩12分

オーケーみなとみらいビル駐車場

スーパーに併設されている駐車場で安いと有名なスポットです。
【住所】
神奈川県横浜市西区みなとみらい6-3-6
【収容台数】
555台
【料金】
全日30分250円
平日最大料金1000円
土日祝日最大料金1250円
【開港祭までの距離】
900m、徒歩11分

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最後に・・・

開港祭周辺の駐車場をご紹介しましたが、確実に駐車場を確保する方法として予約できるパーキングというのもあるのでそちらも参考にしても良いと思います。
>>>駐車場だって予約ができる!

開港祭に行くならおすすめな情報もあるよ♪
>>子連れにおすすめな開港祭のイベント!
>>開港祭の日に無料になるスポットって知ってる?
開港祭の花火が見れるレストランはココ!
>>横浜開港祭の花火のおすすめの場所取りは何時からすれば良い?

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